N2II-主観を含めて説明する 14課 ~けれど
5.~といっても
用法
含义
実際は~ということから想像されるイメージとは違っている
接续
名・普通形
例句
1)私は今おばの家に住んでいる。おばといっても母のきょうだいではなく、祖母の妹にあたる人だ。
2)料理ができるといっても、わたしが作れるのは簡単なものだけです。
3)今も私の仕事はきつい。でも、きついといっても、前の会社にいたときほどではない。
4)旅行といっても、近くの温泉に1泊で行ってきただけなんです。
用法说明
~というけれども、実際は聞き手が思っているほどではない。後には、「~」からイメージされることと違うという意味の文が来る。
留意点
後にはよく「しかない・だけ・ほどではない」などが来る。
记忆要点
前後イメージ違うこと
「しかない・だけ・ほどではない」よく来る
「しかない・だけ・ほどではない」よく来る