N2II-主観を含めて説明する 14課 ~けれど

3.~ながら(も)

用法

含义

~という状態から予想されることとは違う。「~けれども」と前置きする

接续

動ます形の語幹・イい・ナである・名である

例句

1)毎日この道を通っていながら、ここにこんな素敵な店があるとは気づかなかった。

2)狭いながらも庭があるので、私は花を育てて楽しんでいます。

3)あの子は子供ながら、社会の働きをよく知っていますね。

用法说明

「Aする一方でBする」「AのにB」「AけれどもB」。AとBは同じ人、事柄についての描写、陳述。状態を表す言葉につくことが多い。例3はマイナスの状態を認めて前置きとして言う使い方。

留意点

前後の主語は同じ。マイナス評価の言葉(小さい・わずかなど)につく。

记忆要点

前後主語同じ
前件マイナス評価の言葉

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~ながら(も) - N2日语语法 | 派啦日语