N2II-主観を含めて説明する 14課 ~けれど
4.~つつ(も)
用法
含义
~という心の動きとは、行動が違っている
接续
動ます形の語幹
例句
1)早く返事を書かなければと気にしつつ、まだ書いていない。
2)危険だと知りつつ、山道を登り続けた。
3)体に良くないと思いつつも、毎日インスタント食品ばかり食べています。
用法说明
心の動きや言動活動に関係する動詞(思う・知る・言うなど)につく。後には、話者の推量・希望・意向などを表す文や働きかけの文は来ない。前後の主語は同じ。
留意点
逆接。~という「心の動き/考え/言い/知り/思い」は行動と違う。A心理活動B行動。Aているが、それでもB。Aながら、それでもB。