N2II-主観を含めて説明する 21課 強く言う・軽く言う
1.~ぐらい・~くらい
用法
含义
~は程度が軽い・最低限の程度
接续
名・動/イ/ナ(ナな)
例句
1)うちに帰ってきたら、自分の靴ぐらいちゃんと並べなさい。
2)この携帯電話は、ちょっとぐらいなら濡れても大丈夫です。
3)少し話したくらいで、その人がどんな人かわからないだろう。
4)忙しくて、新聞を読む時間もないぐらい(ほど)だ。
5)新聞を読む時間もないくらい(ほど)忙しい。
用法说明
話者が程度が軽いと考えている言葉につく。名詞につく場合は「ぐらい」を使うことが多い。
留意点
①「ほど」と置き換えできる。動作・状態の程度を例を用いて表す(例4)。
②程度軽い、最低限、せめて…程度。この場合、「ほど」と置き換えできない。
②程度軽い、最低限、せめて…程度。この場合、「ほど」と置き換えできない。
记忆要点
動作・状態の程度=ほど
程度軽い・最低限・せめて≠ほど
程度軽い・最低限・せめて≠ほど