N1III-主観を述べる 20課 評価・感想
2.~に堪えない
用法
含义
~という感情が抑えられないほど強い
接续
名
例句
1)お忙しいところを多くの方にお集まりいただき、感激に堪えません。
2)田中君がこのような賞を受けたことが、友人である私も喜びに堪えません。
3)きちんと確認しておけばこのような事故は起きなかったかもしれないと、後悔の念に堪えない。
4)先生には本当にお世話になり、感謝の念に堪えません。
5)災害から3年、再びこのイベントを行うことができて、主催者として喜びに堪えません。
用法说明
我慢できないほど~だ。感情を表す限られた名詞につき、「感謝・感激・悲しみ・同情」などの感情を強調する表現。硬い言い方。
留意点
主語は普通一人称だが文中に表れないことが多い。感情が焦点。「~禁じ得ない」とほぼ同義、例:同情に堪えない≒同情を禁じ得ない
记忆要点
主語一人称
感情を表す限られた名詞につく(感謝・感激・悲しみ・同情)
感情を表す限られた名詞につく(感謝・感激・悲しみ・同情)