N2III-主観を述べる 26課 願う・感動する
7.~ことだろう・~ことか
用法
含义
非常に多く~する(ある)・非常に~と感じる
接续
疑問詞+普通形(ナな/である・名である)
例句
1)この城を完成させるのに、いったい何年かかったことだろう。
2)「無駄遣いをするな」と子供にもう何回注意したことか。
3)離れて暮らしているあなたのことを、ご両親はどんなに心配していることか。
用法说明
「とても~した/とても~と感じる」と話し手の気持ちを感情を込めて表す表現。会話では「~ことだろう・~ことでしょう」がよく使われる。
留意点
「なんと~んだろう/どれだけ~んだろう」。程度を表す疑問詞(どんなに・何回など)や「なんと・いったい」と一緒に使う。
ほかに「どんなに・どれほど・何度」などの副詞、「いくら・何人」疑問詞もよく一緒に使う。
ほかに「どんなに・どれほど・何度」などの副詞、「いくら・何人」疑問詞もよく一緒に使う。
记忆要点
程度を表す疑問詞・「なんと・一体」
「どんなに・どれほど・なんど」などの副詞
「いくら・何人」などの疑問詞
「どんなに・どれほど・なんど」などの副詞
「いくら・何人」などの疑問詞