N2III-主観を述べる 26課 願う・感動する
2.~ものだ―3回想・~ものだった
用法
含义
~という過去の習慣が懐かしい
接续
動た形
例句
1)子供のころは、夏になるとこの川で泳いだものです。
2)私が子供の頃は、毎日、日が暮れるまで外で遊んだものだった。
3)祖父が生きていたころは、毎年お正月になると親戚が集まったものだ。
4)若いときはよくコンサートに行ったものだが、最近はいかなくなった。
5)毎年夏に行われる港祭りは、それはもう、にぎやかなものでした。
用法说明
「昔は/当時は~たなあ/だったなあ」。過去に習慣的に行われていたことを懐かしいで、回想する表現。
留意点
一度だけのことには使わない。「よく」と一緒に使われることが多い。「ものだった」の方が、より感慨がこもった言い方。
记忆要点
過去への回想
一度だけのこと×
一度だけのこと×