N2III-主観を述べる 26課 願う・感動する
3.~ものだ―4感嘆
用法
含义
~ということを非常に強く感じる・感心する・あきれる
接续
動・イ・ナ普通形(ナな)
例句
1)卒業してからもう10年か。時間が過ぎるのは早いものだ。
2)図書館に行かなくてもインターネットでいろんな情報が集められる。便利な世の中になったものだ。
3)辞書の中のこんな小さな間違いをよく見つけられたものだ。
4)よくもまあ、あんな無責任なことが言えるもんだ。
5)一度でいいから、富士山に登ってみたいものだ。
用法说明
「~できるとは感心だ/本当に~だなあ/実に~だ」。出来事や物事の状況に対して、話し手の驚きや感嘆の気持ちを表す。
留意点
話者の意志的な行為には使わない。人の行為や様子について使う場合は、感心する気持ち。「ほしい・たい」など願望を表す言葉について、その気持ちを強調する場合もある(例5)。
记忆要点
話者の驚き・感嘆・感心
話者の意志的行為×
話者の意志的行為×