N2III-主観を述べる 23課 感想を言う・主張

3.~にすぎない

用法

含义

ただ~だけで、それ以上ではない

接续

名・普通形(ナである・名である)

例句

1)調査では、お米を全く食べないと答えた人は1.2%に過ぎなかった。

2)一社員にすぎない私に、会社の経営のことなど決められない。

3)お礼なんてとんでもない。私は当たり前のことをしたにすぎません。

用法说明

「ただ~だけだ」。程度を表す表現で、常に「とるに足りない/大したことはない」という軽視の気持ちを含む。「あくまで」「ただ・ただの」「単に・単なる」「ほんの」と呼応することが多い。

留意点

話者が特別ではない・重要ではない・少ないと思っていることにつく。

记忆要点

軽視の気持ち・重要ではない
「あくまで・ただ・単に・ほんの」などと呼応

相关练习

公安备案图标闽公网安备 35069802000057号闽ICP备2024068524号-1