N2III-主観を述べる 23課 感想を言う・主張
1.~ものだ―1真理
用法
含义
一般的に見て、本来~だ・~というのは真理だ
接续
動辞書形/ない形・イい・ナな
例句
1)自分では気が付きにくいが、どんな人にもくせがあるものだ。
2)人間というのは本来一人では生きられないものだ。
3)彼は大会社の社長のだそうだ。そうは見えなかった。人は外見だけではわからないものだ。
4)水は本来低きに流れるものだ。
5)世間とは冷たいものだ。一時は騒いでもすぐに忘れる。
用法说明
本当に~だ・真理だ。主語は個別の物ではなく総称的なもの(人間・親・世の中など)。「本来」とともに使うことが多い。
留意点
真理、一般的に言われていること。本来の性質などについて、ある種の感慨を込めて述べるのに用いる。他の人も同じ考えだろうという前提。過去形では使わない。
记忆要点
真理
感慨を込める
過去形×
感慨を込める
過去形×