N2III-主観を述べる 22課 ~だろうと思う
5.~に違いない・~に相違ない
用法
含义
ある根拠があり、きっと~だろうと確信を持って思う
接续
普通形(ナである・名である)
例句
1)彼女はおしゃれだから、パーティーにはきっと素敵な服を着てくれるに違いない。
2)日本に1年住んでいるのだから、彼も少しは生活に慣れたに違いない。
3)そんな山の中に住んでいて車もなかったら、生活が不便に違いない。
4)彼があれだけ強く主張するのは、何かはっきりした証拠があるからに相違ない。
用法说明
根拠あり、「きっと~だ」話し手が確信を込めて言う推量表現。
留意点
例4のように「普通形+から」に接続する例もある。
记忆要点
根拠ある推測表現