N2II-主観を含めて説明する 12課 強く否定する・強く否定しない
6.~というものだ
用法
含义
本当に~と思う
接续
普通形(ナ(だ)・名(だ))
例句
1)人のメールを勝手に見るのは、プライバシーの侵害というものだ。
2)相手が好きだから結婚できるというものでもない。
3)毎日怒られてばかりだと、だれでも嫌になるというものだ。
4)イベントは超満員で大成功。苦労した甲斐があったというものだ。
用法说明
文に接続して、「まさにそういうものだ、本当にそうだ」という意味を表す。
留意点
文の意味や、事柄の本質を述べようという話し手の意図を強調する。「~というものだ」には、感慨を込めて言い方もある。
记忆要点
文の意味・事柄の本質について話し手の意図を強調する