N1I-ことがらを説明する 6課 様子
1.~んばかりだ/~んばかりに
用法
含义
まるで~しそうなほどの状態だ
接续
動ない形の語幹
*例外 する→せん
*例外 する→せん
例句
1)彼は力強くうなずいた。任せろと言わんばかりだった。
2)頭を畳につけんばかりにして詫びたのに、父は許してくれなかった。
3)演奏が終わったとき、会場には割れんばかりの拍手が起こった。
4)かごいっぱい、あふれんばかりのさくらんぼおいただいた。(慣用)
用法说明
「今にも/ほとんど~しそうに」。状態や程度が甚だしく、最高レベルに達しようときに、実際にはないことを例えにする表現。
留意点
実際にはそこまでではないがそれに近いくらいの状態を表す言い方(頭を畳につける・会場が割れるなど)につく。全体として程度が普通ではないことを表す。
记忆要点
実際にはないことを例えにする表現
程度普通でないこと
程度普通でないこと