N2III-主観を述べる 25課 強くそう感じる・思いが強いられる
1.~てしかたがない・~てしょうがない
用法
含义
非常に~だと感じる
接续
動て形・イくて・ナで
例句
1)隣の部屋の音が、気になってしかたがない。
2)さっきからのどが渇いてしょうがない。
3)久しぶりに彼女に会えるのがうれしくてしょうがない。
4)彼女はわざとそう言ったじゃないかなあ。そう思えてしかたがない。
5)彼らの失礼な態度に、腹が立ってしょうがなかった。
用法说明
自発的感情や感覚の程度が非常に高いことを表す。主語が三人称の時に、「ようだ・らしい」などをつける。
「見える、思える・思われる・感じられる・悔やまれる」などの動作に使うことが多い。
「見える、思える・思われる・感じられる・悔やまれる」などの動作に使うことが多い。
留意点
無意識に自然とそうなること〇。体で感じることが多い。
「気になる」「腹が立つ」などと共起して自然に湧き起こる感情や感覚の程度が制御できないほど甚だしいことを表す。「~てしょうがない」は砕けた言い方。
「気になる」「腹が立つ」などと共起して自然に湧き起こる感情や感覚の程度が制御できないほど甚だしいことを表す。「~てしょうがない」は砕けた言い方。
记忆要点
無意識・体の感じ・自然に湧き起こる感情・感覚の程度