N2III-主観を述べる 24課 提案する・意志を表す
3.~ものだ―2物事の本質/ ~ものではない
用法
含义
~したほうがいい・~しなければならない/~しないほうがいい・~してはいけない
接续
動辞書形/ない形+ものだ
動辞書形+ものではない
動辞書形+ものではない
例句
1)人との出会いは大切にするものだ。
2)日本では、お見舞いの時は鉢植えの花はあげないものですよ。
3)気軽に人に金を貸すものではない。
4)植木の枝を切ろうとして腰を痛めてしまった。やはり慣れないことはするものではないね。
用法说明
物事の本質。一般的な常識を表す。対象が特定のものや人の場合には使わない。目上の人には使わないほうがよい。
留意点
「本来/一般に~だ/一般に~ではない」。物事の本来の性質や傾向、または社会的、道徳的ルールを述べる表現。その事柄は誰もが認める共通認識として示される。そのため、注意、忠告の表現になることが多い。
记忆要点
物事の本質・傾向
社会的道徳的ルール・共通認識だから注意・忠告が多い
社会的道徳的ルール・共通認識だから注意・忠告が多い