N1I-ことがらを説明する 4課 例示
1.~なり…なり
用法
含义
~でもいいし…でもいいから、何かをする
接续
名(+助)・動辞書形
例句
1)昼休みは40分しかないんだから、おにぎりなりサンドイッチなり何か買って早く食べたほうがいい。
2)お手伝いできることはいたしますよ。私になり兄になり言ってください。
3)言葉の意味がわからなかったらわからないままにしないで、辞書で調べるなりインターネットで探してみるなりしてみたらどうですか。
4)この魚、僕が釣ったんだ。焼くなり煮るなりして食べてみて。
5)散らかってるなあ。いらないものは捨てるなり何なりしないと、片付かないよ。
用法说明
「~でも~でも(好きなように)」。選択の例を複数で示し、その同類を含めて、どれもいいという意味を表す。後件には話者の希望・意向を表す文や働きかけの文が来る。
留意点
「AなりBなり」「Aなり疑問詞なり」(例5)。同じ意味のグループに入る例を並べる。「何でもいい」と特定を避けて提案を示す言い方。後には過去形の文は来ない。
记忆要点
前後同じグループの例
後件過去形×
後件過去形×