N2I-ことがらを説明する 8課 ~を基準にして
4.~のもとで・~のもとに
用法
含义
~の影響を受けてあることをする
接续
名
例句
1)チームは今、新しい監督のもとで練習に励んでいる。
2)私は生まれてからずっと、優しい祖母のもとで幸せに暮らしてきました。
3)この研究所では、一定の温度と湿度のもとで育てられた植物から新しい薬品を作り出した。
4)校庭でのキャンプファイヤーは夏の最大イベントで、周辺住民の了解のもとに10年も続いている。
5)人は皆、法のもとに平等である。
用法说明
~の支配や影響が及ぶところで、前件には、主に抽象的な物事や人を表す語が来る。
留意点
「~のもとで」は、主に人を表す言葉(先生・両親など)につき、「その人の影響を受けて」という意味。後ろには、行為を表す文(励む・暮らすなど)が来ることが多い。
「~のもとに」は、主に状況を意味する名詞(管理・了解など)につき、「その条件・状況で」という意味。後には、行為を表す文・状態を表す文(続いている・平等など)が来る。
「~のもとに」は、主に状況を意味する名詞(管理・了解など)につき、「その条件・状況で」という意味。後には、行為を表す文・状態を表す文(続いている・平等など)が来る。
记忆要点
前件抽象的な物事・人
後件行為文
~もとで=その人の影響を受けて
~もとに=その条件・状況で
後件行為文
~もとで=その人の影響を受けて
~もとに=その条件・状況で