N1III-主観を述べる 19課 評価・感想
1.~に足る
用法
含义
あるもの・あることが十分~できる
接续
動辞書形・名
例句
1)次の首相は国民の代表と言うに足る人物であってほしい。
2)インターネットで得たその情報は、信頼にたるものとは思えない。
3)だれかが離婚したとかしないとかなど、取るに足らないニュースだ。
4)社長は彼を首にしたいようだが、解雇するに足る理由がない。
5)面接試験も恐れるに足りません。自信を持って、明るく話してください。
用法说明
「~するための条件を満たす/できる」。さらには「~に値する/~する価値がある」という意味。名詞を就職する形で使われることが多い。
留意点
否定文は普通例2のように「~に足らない」を名詞に続けるのではなく、文末を否定形にする。例3の「取るに足らない」は慣用的な言い方で、「取り上げる価値がない」という意味。
记忆要点
条件を満たす