N2I-ことがらを説明する 9課 ~に関して・に対応して
7.~につけて
用法
含义
~すると、いつもはならずそういう気持ちになる
接续
動辞書形
例句
1)この歌を聞くにつけて、心に希望がわいてくる。
2)彼女のうわさを聞くにつけて、心配になる。
3)この作家の本を読むにつけ、今の自分を反省しています。
4)父は何かにつけて、若いころ外国で過ごした思い出を語る。
用法说明
「何かにつけて」は「何かがあるたびに」という意味の慣用的な言い方。この場合は後に来るのは心の働きを表す文でなくてもよい。
留意点
後件では、意志表現は来ない。自然に生じる気持ちや事態が述べられる。「思い出される・感じられる」など、自発的な動作が来ることも多い。
记忆要点
後件心の動きを表す文・自然に生じる気持ちや事態
後件意志表現×
後件意志表現×