N1I-ことがらを説明する 3課 限定・非限定・付加
1.~をおいて(ほかに)~ない
用法
含义
~のほかに、同じぐらい高く評価できるものはいない・ない
接续
名
例句
1)今、こんな素晴らしい色使いの染色ができる人は、彼をおいてほかに」いない。
2)日本では世界的な平和会議を行うなら、広島か長崎を置いてほかに候補地は考えられない。
3)毎年夏にはこのホテルに来ている。心からくつろげる場所はここをおいて他にない。
用法说明
「~以外に適当な~はない」。他に代わるものはない、それが唯一ものだと強く言い切る調子になることが多い。
留意点
「~以外に適当なもの・人・時・所・方法は~ない」。話者が高く評価しているものを表す言葉につく。後には、「いない・~ない」という言葉が来る。
记忆要点
話者の高い評価
*適当な~がない
*適当な~がない