用言篇表示“准备”的「~ておく」和「~てある」的区别
关键词:ておく、てある
表示“准备”的「~ておく」和「~てある」的区别 的用法与辨析
「~ておく」重在叙述动作,「~てある」重在叙述动作完成后的状态。
「~ておく」和「~てある」都有表示预先做好了“准备”的意义和用法,但两者的叙述重点不同。
一、~ておく:重在动作性
1. 突出“为了准备而采取的行动”
可以发生在过去或将来,重点在动作本身。
○ そのことを一応考えておく。
/会事先考虑一下这件事。
○ ビールをたくさん買っておいた。
/事先买了很多啤酒。
二、~てある:重在状态性
1. 突出“结果状态的留存”
表示动作完成后所呈现的状态,至说话时依然留存,并会发生“效用”。
○ そのことを一応考えてある。
/已事先考虑了这件事。
○ ビールをたくさん買ってある。
/事先买好了很多啤酒。
三、正误对比
下面的正误对比体现了「~ておく」和「~てある」的语义差别:
○ ビールをたくさん買っておいたが、人が多いので、もうなくなってしまった。
/事先买了很多啤酒,但因为人多,已经没有了。
× ビールをたくさん買ってあるが、人が多いので、もうなくなってしまった。
/(×)「~てある」表示状态留存,与“已经没有了”矛盾。
四、句型限制
1. ~ておく:可以出现请求、命令、意志
○ 帰るとき窓は開けておいてください。(×てある)
/回去的时候请把窗户开着。
○ フランスへ行く前にフランス語を習っておくつもりだ。(×てある)
/打算去法国之前先学法语。
2. ~てある:不能出现主观意志及命令
× 帰るとき窓は開けてあってください。
/(×)「~てある」不能接命令表达。