体言篇关于表示目的的「ために」和「ように」的使用区别问题
关键词:ために、ように
关于表示目的的「ために」和「ように」的使用区别问题 的用法与辨析
「ために」前接意志动词,前后同一主体;「ように」前接状态动词或可能表达,前后可不同主体。
表示目的的「ために」和「ように」,使用区别主要看前项的性质与内容。
一、ために
1. 接续与用法
接在意志动词后面,表示为了做前项事情而实施后项行为。前后两项是同一动作主体。
○ 家を建てるために、彼はお金を貯めている。
/为了盖房子,他在攒钱。
○ 子供を育てるために、いろいろ苦労をした。
/为了养育孩子,吃了不少苦。
二、ように
1. 接续与用法
接在表示状态的动词、可能动词、动词的可能态或否定形以及「なる」等的后面,表示为了实现前项的理想状态而实施后项行为。前后两项可以是同一主体,也可以不同。
○ 風邪をひかないように、気をつけてください。
/请注意不要感冒。
○ 一層美味しくなるように、醤油も付けました。
/为了更好吃,还加了酱油。
三、对比示例
1. 只能用「ために」的场合
○ 切符を買うために列に並んだ。(×ように)
/为了买票排了队。
○ 進学するために貯金した。(×ように)
/为了升学存了钱。
2. 只能用「ように」的场合
○ 切符が買えるように列に並んだ。(×ために)
/为了能买到票排了队。
○ 子供が進学できるように貯金した。(×ために)
/为了孩子能升学存了钱。