N1II-主観を含めて説明する 10課 逆接条件
3.~であれ・~であろうと
用法
含义
たとえ~でも、それに関係ない・影響されない
接续
名・疑問詞
例句
1)たとえあらしの夜である、私は仕事のためなら外出する。
2)どんな権力者であれ、いつかは命の終わりが来る。
3)理由が何であれ、無断欠席は許されない。
4)君に会うためなら、たとえ火の中、水の中であろうと、僕は平気だ。
用法说明
「~でも関係なく」。後に「事態は同じだ」という前の条件に影響されない意味の文が来る。話者の判断・決意などを表す文が来ることが多い。
留意点
名詞・疑問詞を使う。「たとえ・どんな」などの言葉と一緒に使うことも多い。
记忆要点
名詞・疑問詞
前件に影響されない
後件話者の判断・決意が多い
前件に影響されない
後件話者の判断・決意が多い